はじまりの家

30代子育て夫婦のための“暮らしが整う”平屋。

家事がラクで、子どもとの時間が増える。

エアコン1台で、家中どこにいても心地いい。

そんな毎日が、
ずっと続く家つくりました。

SNSを見れば、正解がたくさん流れてくる時代。

でも本当に必要なのは、

“全部を詰め込むこと”ではありませんでした。

 

家事をラクにすること。

家族で深呼吸できること。

子どもとの時間が増えること。

 

そんな当たり前の幸せを大切にした、

30代子育て夫婦のための平屋です。

コンセプト

広い家じゃなくて、よかった。

 

家事がラクになること。
家族との時間が増えること。
深呼吸したくなる空気があること。

 

エーテルハウスは、
30代子育て夫婦のための
“暮らしが整う平屋”
を提案しています。

 

※2階建てにも対応しています。

 

暮らしが整う、
10のポイント

安心&快適な高性能住宅 夏は涼しく、

冬は暖かく。
1年中快適で自然災害に強い、

高耐震・高気密・高断熱住宅です。

年中快適な温湿度

アレルゲンを
気にしない暮らし

家事の時間を削減

エアコン1台で
快適空間

地震災害に強い家

新築時の性能を
何年も持続

停電時でも
普段通り暮らす

電気を買わない
暮らしを目指す

EV車の
充電ができる

次世代HEMSで
スマホで操作確認

デザインラインナップ

ゆとりを持たせた、暮らしやすさ重視の住まい

平屋3LDK 建物床面積91.09㎡(27.6坪)

生活動線の良さと収納力の高さが光る設計。

南面リビングには自然光がたっぷり入り、毎日が明るく、あたたかい空間に。

ファミリークローゼットやSICなど、片づけやすさも考えられた間取りです。

暮らしやすさを追求したワンフロア設計

平屋3LDK 建物床面積86.95㎡(26.3坪)

昔ながらの平家を採用し、デザインを現代的に。
平家を採用したことにより、どの部屋にもスムーズに移動できるため日々の暮らしがストレスフリーに。特に、小さな子どもがいる家庭や、将来的にバリアフリーな住まいを考えている方にとっては、大きなメリットとなります。

シンプルモダンが生み出す上質な住空間

半平屋2LDK 建物床面積79.49㎡(24.03坪)

都会的な洗練されたデザインと、機能性を兼ね備えた2LDKの住まい。この家は、シンプルモダンな外観と、暮らしやすさを追求した間取りが特徴の2階建て住宅です。直線的なフォルムを基調とし、無駄のないシルエットが都会的な印象を演出。モノトーンをベースとした外壁が、落ち着きと高級感を醸し出しています。

ゆったりと、整えて暮らす。
家族に優しい平屋
平屋④
3LDK
建物床面積 93.57㎡(28.3坪)
大きな窓と木の温かみ。
外と繋がる平屋の暮らし
平屋⑤
3LDK
建物床面積 98.23㎡(29.7坪)
暮らしの質にこだわった
明るく心地よい平屋
平屋⑥
3LDK
建物床面積 79.08㎡(23.9坪)
都会的×快適性。
家族が自然と集まる理想の住空間
S-28 2階建て
3LDK+WIC
建物床面積 92.74㎡(28.04坪)
生活感を隠せる
洗面→脱衣→浴室の分離設計
平屋⑦
3LDK+畳
建物床面積 96.05㎡(29.1坪)
家族全員が快適に
過ごせる広々としたお部屋
S-31 2階建て
4LDK+WIC
建物床面積 104.74㎡(約31.67坪)
家族が自然と集まる
リビングダイニング
平屋2
3LDK
建物床面積 91.09㎡(27.55坪)

Commitment

家づくりにかける想い

株式会社エーテル

 Ito Hideya

伊藤 秀弥

2代目・現場監督

家づくりって、本当はもっと、
家族のためのものだったはずなんです。

 

でも今は、情報が多すぎる。

 

SNSを開けば、誰かの正解が次々と流れてくる。

 

気づけば、
「自分たちらしい暮らし」より、
“失敗しない家づくり”
ばかりを考えてしまう。

 

もっと広くしたほうがいいのかな。
もっと性能を上げたほうがいいのかな。
もっと設備を入れたほうがいいのかな。

 

でも、本当に大切なのって、そこなんだろうかって。

 

僕自身、
家づくりと子育てを経験する中で、
強く感じるようになりました。

 

家族で笑いながらご飯を食べること。
子どもが裸足で走り回ること。
「早くして!」が少し減ること。
家に帰ると、なんだかホッとすること。

 

そんな、何気ない毎日こそ、
一番大切なんじゃないかって。

 

はじまりの家は、
“すごい家”をつくりたいわけじゃありません。

 

家族が、ちゃんと暮らせる家をつくりたい。

 

無理をしすぎず、でも、暮らしはちゃんと豊かに。

 

背伸びするための家じゃなく、これからの人生を、
家族らしく歩んでいくための家。

 

それが、僕たちが「はじまりの家」に込めた想いです。

 

家こそが人生の始発であり、帰着でもあります。

あなたの、そしてご家族の人生が“暮らし”によって変わっていく。そんなワクワクをお届けできたら幸いです。

Feature

機能・性能

断熱気密×換気システム×工法品質のこだわりを持ったエーテルハウスは、断熱性能等級6以上を実現。特殊な換気システムと空気循環環境を採用することで室内空気環境を最高レベルで快適にします。また、モノコック工法を採用し耐震性を高め、制振装置evoltzで小さな揺れからダメージを防ぐことで、家族に安心・安全そして快適な空間を提供する家を実現しました。

01.高気密・高断熱で自家消費電力を抑える

家づくりは「断熱性能」によって暮らしやすさが大きく左右されます。
断熱性能というのは、家の壁や窓が外の寒さや暑さから守ってくれる力を数値で表したものです。
年間の一次エネルギー消費量を大幅に抑えることで資源と電気代の節約にもつながります。

断熱性能に優れた窓や玄関ドア、快適な室内空気環境を維持するために、経年劣化対策ができる発泡ウレタン吹付断熱を採用。
優れた断熱性能はもちろん、発泡することで現場の形状に密着。気密性の高い施工も可能で、長く断熱性能を維持できます。

高気密・高断熱ってよく聞きますけど、実際どんな違いがあるんですか?

確かに、断熱性能が高い家と普通の家、何が違うのかよくわからないですよね。細かい数字の基準でも違いはありますが、高気密・高断熱を採用することで大きく4つのメリットがあります。

すごい!こんなにたくさんメリットがあるんですね。ちなみに「高気密・高断熱」ってうたっているメーカーならみんな同じなんでしょうか?

いいえ。断熱には「断熱等級」という断熱の高さをあらわす基準があります。現在は1〜7等級まであり、数字が大きいほど断熱性能が高いと判断されます。
当社の断熱等級は6級以上を実現しています。

へー!断熱にも等級があるんですね。6級以上もあれば十分そう。気密性についても何か基準があるんですか?

そうですね!気密については「C値」というのが基準になります。

「C値」?

C値とは、すき間相当⾯積と呼ばれていて、省エネ性能に⼤きく関係しています。屋外からのすき間を無くすことで、少しの冷暖房エネルギーで快適に暮らせます。
気密性能を示す指標となっていて、C値が小さいほど気密性能が高く、断熱・気密の効果が大きくなります。

エーテルハウスでは木造在来軸組み工法でC値0.5㎠/㎡以下を保証しています。一般的に高気密な住まいと評価できる数字基準です。

なるほど!規格住宅でもこの性能を維持した建て方をしてくれるってことですよね?

もちろんです!
外の暑さ寒さを室内に⼊れない設計と⾼気密・⾼断熱性能で、まるで魔法瓶のように室内空気環境を快適にしています。 

02.換気システムで快適温度を実現

エーテルハウスの換気システムは室内外の温度・湿度の変化をセンサーが感知し、空気の給気・排気量を自動調整できるIAQ制御システムを搭載しています。

難しい設定を行うことのない自動運転機能は、温度や湿度環境へのストレス、健康への悪影響の無い快適な暮らしを提供します。

換気が大事なのはわかるんですが、どうすれば快適になるかがわかりません。

そうですよね。熱交換システムというのがありまして、夏は暑い空気を涼しい空気に、冬は涼しい空気を暖かい空気に変化させ、家を常に⼀定の快適な温度に保ちます。
汚れた空気を排気 する際に捨てていた「熱」を給気時に回収して室内に戻すことで、空調負荷を軽減し、冷暖房による消費電⼒=光熱費を抑えることができます。 

換気システムによって節約ができるんですね!

はい。全熱交換型の第⼀種換気システムの採⽤により、住宅内の温度を均⼀に保ちながら計画換気をすることで、健康促進に貢献。気密性能が⾼いからこそ空気の流れを設計することができます。 

健康促進?

ご家族が快適に暮らせる換気システムを目指しています。専⾨の計算システムを使⽤し、2時間に1回室内の空気をまるっと⼊れ替えることで、新鮮できれいな室内空気環境をつくりだします。
適正な換気を⾏うことで冬場の室内は過乾燥になりがちですが、換気システムに搭載されている湿度センサー、温度センサーを活⽤し、どんな季節でも快適に。
また特殊なフィルター、内部構造により調湿性能と換気性能の2つの機能を両⽴し、常時きれいな空気の供給を⾏います。 

なるほど!乾燥や湿度なども換気でコントロールできるんですね。それは助かる。

そうなんです。あと、花粉や粉じん(PM2.5)が気になる季節には室内に取り込む空気量を変化させずに、排出する空気量を適切に少なくすることで室内を正圧とします。例えると袋に空気がパンパンに詰まっている状態です。花粉や粉じん(PM2.5)の侵入するすき間もなく、快適室内空間をつくることができます。

すごい、花粉症なのでなるべく室内に入らない設計ができるのはありがたい。

03.ハイブリッド工法(モノコック構造)と制振装置で安心を提供

地震や自然災害時には家が一番安心・安全な場所である家と暮らしを提案しています。 今後増加が予想される天災に対しての備えと、現在だけでなく未来をも見据えた暮らしができる家を提供しています。

ハイブリッド工法はよく聞くけど、制振装置のevoltzってどんなものなんですか?

従来のダンパーは揺れが⼤きくなった時に効き始めます。evoltzの特許である「超バイリニア特性」は制振装置が⼤きな揺れはもちろん、3㎜の⼩さな揺れからも作動します。繰り返す余震による建物へ の衝撃(地震エネルギー)を制振装置で熱に変えて吸収。地震に耐える「耐震」と地震の衝撃を軽減する「制振」が1つになった、世界最⾼品質のダンパーです。
地震発⽣時、壁の内部は※約15mmの揺れでプラスターボードの強度が、約25mmで構造⽤合板の強度が下がり始めるため壁内部では破壊が進んでいきます。
これらの現象が起こる前に「減衰」させることが、⾼性能住宅の耐久性に⼤きく関係してくるのです。evoltzは家族の命はもちろん、家の性能を持続させることができます。

なるほど!耐震性だけではなく、制振装置も重要なんですね!

そうなんです!また、地震だけでなく台⾵による揺れにも効果を発揮します。 間取り空間の⾃由度が特徴的な軸組⼯法を取り⼊れる事で、将来のリフォームがしやすくなります。
ちなみに、このモノコック構造は、宇宙船や航空機、⾞など強度が必要とされる物に採⽤されている構造ですよ♪

すごい!それが住宅にも採用されているなんて!

Q&A

よくある質問

規格住宅に関する
よくある質問項目をまとめました。

日々の家事動線を考えた、様々なライフスタイルに合わせたプランをご用意しております。まずは、お家に対する想いやこだわりをご相談ください。

建物のデザイン、仕様、外観、価格は変更となる場合がございますが、変更があった際は仕様についてもお話しさせていただきますので、安心してご利用いただけます。

完全規格型で一切変更ができないというわけではなく、軽微であれば問題ありません。大幅な変更につきましては、注文住宅という部類で対応いたします。

はい。お手伝いします。

はい。できます。ご予約にて承っております。宿泊体験のできるモデルルームもあります。宿泊体験についてはこちら

本体工事以外の諸費用も漏れなく予算に入れておくことです。

・地盤調査・改良工事費用・外構工事費用
・建築確認申請費用・登記費用
・火災保険料・住宅ローン取扱手数料
などです。

当社では、契約書の印紙代をはじめ、お引渡しまでにかかる費用を全てお出ししております。

当社は、アフターメンテナンスの迅速さをお約束しております。
そのため、施工エリアは、当社から車で片道45分圏内(高速道路利用)としています。
判断が難しい場合は、お気軽にお問い合わせください。

参考地域

《岐阜県》

多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、可児市、美濃加茂市、加茂郡全般、御嵩町、坂祝町、各務原市、岐南町、岐阜市、羽島市

《愛知県》

春日井市、小牧市、瀬戸市、長久手市、犬山市、大口町、江南市、豊山町、名古屋市、日進市、豊田市、北名古屋市

注文住宅と同様の保証・アフターメンテナンスをお約束します。詳しくは、7つの安心サポートをご覧ください。

FORM

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